FUF FUF活性化システム 安全で快適な空間(イヤシロチ)を作りたい方、腰痛・冷え性・不眠症などを解消して元気になりたい方へ 朗報です!究極のエコ商品

イヤシロチとは

イヤシロチとは

イヤシロチ(弥盛地)とは、

イヤシロチ(弥盛地)というのは、ほとんどの人や動物、そして植物がそこにいると気分の良くなる土地、癒される土地のことで、

ケガレチ(気枯地)とは、その逆で、そこにいると不快になったりイライラしたり身体の調子を崩すことの多い土地や空間のこと。

ともに古代日本人(カタカムナ人)が使っていたことばから出てきたと言われています。

地球は本来イヤシロチでした。文明の進歩や人の意識がモノ優先になり、争いが絶えない世の中になって、多くの土地がケガレチに姿を変え、現在も変えつつあります。そのどちらでもない場所もあります。

場というものは変化していくので、適切な策をこうじればイヤシロチ化は可能です。どのような方法であれ、イヤシロチ化すると人間は生きやすく、住みやすく、商売もしやすくなり、動植物は喜ぶことはほぼ間違いない。良いことづくめで悪いことがありません。


画像の説明
イヤシロチと言われている箱根神社

イヤシロチをつくるとどんな効果があるのか

・家の中の臭気がとれすがすがしくなった。
・熟睡・安眠ができるようになった。
・家族の健康が増進した
・子供が集中して勉強できるようになった
・家の中の湿気が改善されシロアリ・ゴキブリなどの害虫をみかけなくなった
・鉢植えの植物が生き生きしてきた
・食品が長持ちするようになった
・家族の仲が良くなった


効果は広範囲でひとつひとつを科学的に証明することはできませんが「これらの現象はすべてイヤシロチ化した後に起こっており、それ以後ずっと継続している」と言うことです。多くの事例が示しています。

イヤシロチ化による環境の変化が人体に与える効果

イヤシロチ化された空間で生活すれば、これまでいくら医者に通っても改善されなかったような病気が劇的に治ったりします。その根拠が明らかになってきました。

悪くなったたんぱく質が元にもどる

生命科学研究で世界の最先端を行く研究機関として知られている大阪タンパク質研究所が出した本によると、

人間の体はタンパク質でできていて、DNAの働きによってタンパク質の並び方が決定し、ある一定構造をとる事が知られています。その並び方は極めて厳密なもので、ちょっとでも狂うと異常な型に変化してしまう。

この事は人が極端に悪い環境に置かれるとタンパク質が致命的に変性する可能性を示唆しているように思われます。

悪条件の場所に置くなどして変性してしまったタンパク質を 居心地の良い環境に置いてやると元に戻る。と報告されています。
人間もタンパク質ですから居心地の良い場所へ行くと疲れが取れて元気が出てくるのは、本当にタンパク質レベルで元気を回復しているのです。

「イヤシロチⅡ」ここちよく棲む方法がある  船井幸雄著 評言社 より抜粋

☆参考 イヤシロチー万物が蘇生する場所がある 船井幸雄著 評言社 

イヤシロチ その原理は?

原理を発見したのは、天才工学者、電気工学者 楢崎皐月博士(明治32年~昭和49年。 

楢崎皐月博士は綿密な現地調査を踏まえて、大地電流の状態を「ケガレチ」と「イヤシロチ」に分類することができることを科学的に解明しました。
もっと詳しく知りたい方 ⇒ 楢崎皐月著「静電三法」 

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